使い方
■ここには、プラグインソフトのインストールを必要とするプラグイン版の電子国土WebシステムVersion1(以下、「Version1」と表記)を御使用の場合の使い方を説明しています。プラグインを必要としない非プラグイン版の電子国土WebシステムVersion2(以下、「Version2」)と表記をお使いの場合には、ここに示す使い方の一部が対応していない場合がございますので御了承ください。
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作図操作
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・大縮尺地図の切り替え |
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のプルダウンメニュー選択で、電子国土で発信している「標準の地図」、国土地理院が整備している「基盤地図情報」及び未整備地域は、空間データ基盤図、および代理発信を行っている地方公共団体のDMデータが表示されます。詳細はこちらを御覧ください。 |
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・小縮尺地図の切り替え |
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のプルダウンメニュー選択で、電子国土で発信している「標準の地図」と平成20年4月1日現在発行されている「20万分1地勢図」、「100万分1日本」、「300万分1日本とその周辺」を背景地図として表示の切り替えができます。詳細はこちらを御覧ください。 |
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を左クリックすると、磁北線書きこみと経緯度線書き込みモードが開きます。 |
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磁北線の書きこみ
経緯度線の書き込み
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地図上のカーソルに赤い十字線が表示されます。



を左クリックすると、 ポップアップの表示機能をOFFにすることができます。
のプルダウンメニュー選択で、電子国土で発信している「標準の地図」、国土地理院が整備している「基盤地図情報」及び未整備地域は、空間データ基盤図、および代理発信を行っている地方公共団体のDMデータが表示されます。
のプルダウンメニュー選択で、電子国土で発信している「標準の地図」と平成20年4月1日現在発行されている「20万分1地勢図」、「100万分1日本」、「300万分1日本とその周辺」を背景地図として表示の切り替えができます。
を左クリックすると、磁北線書きこみと経緯度線書き込みモードが開きます。
を左クリックすると、「磁北線の書きこみ」モードになります。任意の場所でマウスの左クリックをすると線が書き込まれます。
を左クリックすると、「磁北線の書きこみ」モード時にこのボタンを押すとモードがキャンセルされます。
を左クリックすると、現在書き込みを行った磁北線がすべて削除されます。
を左クリックすると、「経緯度線の書き込み」モードになります。任意の場所でマウスの左クリックをすると、クリックした場所の経緯度線が表示されます。